Letras 歌詞対訳



Comentario 曲目コメント訳

(会場販売のみ特製・日本語リーフレット付き)
従来のフロレンシア・ルイスのアルバムとは一線を画すスケールの大きな作品であり、数多くの傑作を世に出してきた名プロデューサー、カルロス・ビジャビセンシオがアレンジとプロデュースに全面参加した点がすでにこのアルバムの価値を物語っている。フロレンシア自身「ドリーム・チーム」と呼ぶ、参加ミュージシャンも豪華であり、たびたびの来日でおなじみのウーゴ・ファトルーソ(キーボード、ウルグアイ)、ブラジル音楽界の重鎮で坂本龍一とのアルバムでも名高いジャキス・モレレンバウム(チェロ、ブラジル)、現代フォルクローレ界の重要アーティストであるフアン・キンテーロ(ギター&歌、アルゼンチン)、ジャンルを超え幅広い活躍で知られるエルナン・リオス(ピアノ、アルゼンチン)、日本を代表するタンゴ・バイオリニストの一人である会田桃子(バイオリン、日本)をはじめ、モノ・ウルタード(バース)、パブロ・アグリ(バイオリン)、フアンピ・ディ・レオーネ(フルート)、マルコス・カベサス(マリンバ&パーカッション)、ファクンド・ゲバラ(パーカッション)など多くのジャンルで幅広く活躍する、現代アルゼンチンを代表するミュージシャンが参加している。
またこのアルバムはアルゼンチン、メキシコ、アメリカ、日本の共同制作であり、まるまる2年以上をかけて制作されたものである。今回のプロモーション来日時には歌詞の日本語訳と、フロレンシア自身による各曲のコメントの日本語訳が特別につけられる。
※日本プレスによる日本盤の発売をご希望されるレーベルがあれば、PaPiTa Musica(谷本)までご連絡下さい。





